封筒宛名作成
長形3号・角形2号などの封筒宛名を無料で作成できます。1件ずつの入力とCSV一括登録に対応し、実寸サイズのPDFをダウンロードして封筒へ印刷できます。
入力された宛名情報は、PDF作成のためブラウザ内で処理されます。サーバーには送信・保存されません。
ご依頼主
7桁を入力すると、町域まで住所を補完します。
氏名または会社・学校名のいずれかを入力してください。郵便番号はハイフンなし・全角数字にも対応しています。住所検索はブラウザ内で処理し、入力した郵便番号を外部へ送信しません。
共有端末では保存しないでください。宛先・CSV・PDFは保存されません。
お届け先
7桁を入力すると、町域まで住所を補完します。
氏名または会社・学校名のいずれかを入力してください。郵便番号はハイフンなし・全角数字にも対応しています。住所検索はブラウザ内で処理し、入力した郵便番号を外部へ送信しません。
封筒プレビュー
日本語フォントを読み込み中…
長形3号・120 × 235mm。画面では縮小表示しています。
- お届け先の郵便番号を7桁で入力してください。
- お届け先の都道府県・市区町村・町名番地を入力してください。
- お届け先の氏名または会社・学校名を入力してください。
- ご依頼主の郵便番号を7桁で入力してください。
- ご依頼主の都道府県・市区町村・町名番地を入力してください。
- ご依頼主の氏名または会社・学校名を入力してください。
印刷時は用紙サイズを選択した封筒サイズに設定し、倍率を「100%」または「実際のサイズ」にしてください。「用紙に合わせる」を使用するとサイズや位置が変わる場合があります。
プリンターによっては封筒印刷やカスタム用紙サイズに対応していない場合があります。まずテストPDFで封筒の差し込み方向と位置を確認してください。
レターパックへ印刷する場合は、レターパック宛名作成ツールをご利用ください。
封筒宛名作成ツールとは
封筒へ直接印刷する宛名を、実寸サイズのPDFで作成する無料ツールです。横書きと縦書き、1件入力とCSV一括作成に対応しています。郵便番号を7桁入力すると町域まで補完できます。番地・建物名は手入力してください。日本郵便の公式サービスではありません。
対応している封筒サイズ
長形3号(120×235mm)、長形4号(90×205mm)、角形2号(240×332mm)、角形A4号(228×312mm)、洋形2号(114×162mm)に対応しています。カスタムサイズは幅・高さを50~500mmで指定できます。小さな封筒や長い文字列が収まらない場合は、入力やサイズを調整してください。
CSVから封筒宛名を一括作成
日本語見出しのテンプレートをExcelなどで編集し、CSVを選択して読み込みます。内容とエラーを確認し、不要な行を削除してからPDFを作成してください。1宛先が1ページになり、すべてを1つのPDFにまとめます。ご依頼主・封筒サイズ・書き方・印刷位置・方向は全件で共通です。
封筒へ印刷する方法
PDFをダウンロードして開き、プリンターの用紙サイズを選んだ封筒サイズに設定します。倍率は100%または実際のサイズにしてください。用紙に合わせる設定では寸法が変わることがあります。対応用紙サイズ・封筒のセット方法はプリンターの説明書をご確認ください。最初は個人情報を含まないテストPDFで位置を確認できます。
印刷位置がずれる場合
印刷位置を調整する設定を開き、横・縦を-10~+10mmの範囲で0.5mmずつ動かせます。上下を逆にセットする場合は180°回転を選択してください。PDFのページサイズは変わらず、印刷内容全体へ補正と回転を適用します。プリンターが封筒やカスタム用紙に対応しない場合があります。
個人情報について
宛名・CSVの解析とPDF作成はブラウザ内で処理し、入力情報をサーバーや外部サービスへ送信しません。郵便番号検索もサイト内の公開データをブラウザで検索します。保存を選んだご依頼主だけを、レターパックツールと共通のブラウザ保存領域に記録します。封筒サイズ・書き方・位置・方向も保存します。宛先・CSV・PDFは保存しません。共有端末ではご依頼主を保存しないでください。